あらすじ
彼女の親友って、なんでこんなに魅力的なんだろう?彼女といるとき、つい視線が親友に行っちゃうんだよな。ドキドキしながら隠れて会うスリルがたまらない。彼女にバレないように部屋に招き入れた時のあの緊張感。扉が閉まった瞬間から、お互いを求め合うように抱き合う。普段は見せない大胆な姿に興奮がマックスになる。彼女の知らない二人だけの秘密を共有する背徳感が快感を何倍にも高めてくれる。耳元でささやく「彼女にはナイショだよ」って言葉が脳裏に焼き付いて離れない。彼女より可愛く見えるのは罪悪感?それとも禁断の恋の魔力?どっちでもいい、今はこの瞬間を楽しみたい。バレる危険を冒してでも会いたくなる、そんな魅力に取り憑かれて、もう後には引けない。次はいつ会える?そんな思いで日々を過ごす禁断のラブストーリー。











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